今回はパッと見て分かりやすいように、ダーツアレンジにとって必ず覚えておきたい重要な数字をまとめてみました。

1.このページをとりあえず、ブックマークする(これ重要w)
2.大会に行く時の電車の中で見て、アレンジをイメージする
3.大会の空き時間に見て、頭の中を整理する

すいません、自由に使って下さい(笑)
紹介する数字は、アレンジする為に暗記しておきたいものなので、頑張って覚えましょう

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3本で上がれない数字


1.マスターアウトとオープンアウト(180以下)
179.178.176.175.173.172.169.166.163

2.ダブルアウト(170以下)
169.168.166.165.163.162.159


16〜20の各マーク数の得点


ゼロワンアレンジだけじゃなく、クリケットでカットのタイミングを考える時にも使えます。
20 →3マーク(60) 4(80) 5(100) 7(140)
19 →3マーク(57) 4(76) 5(95) 7(133)
18 →3マーク(54) 4(72) 5(90) 7(126)
17 →3マーク(51) 4(68) 5(85) 7(119)
16 →3マーク(48) 4(64) 5(80) 7(112)


4マーク+シングルブル


ダブルアウトなら、この数字もアレンジに必要になります。
SB=シングルブル
20 →4マーク(80)+SB(25)=105
19 →4マーク(76)+SB(25)=101
18 →4マーク(72)+SB(25)=97
17 →4マーク(68)+SB(25)=93


広く狙える数字の並び


1.ダブル、マスター、オープンアウト共通
偶数、奇数が並んでいる場所はアレンジに便利
6.10 (差は4)
8.16 (差は8)
7.19 (差は12)
3.17 (差は14)
4.18 (差は14)

2.更にオープンアウトならこの並びも使えます
8.11 (差は3)
9.12 (差は3)
11.14 (差は3)
9.14 (差は5)
10.15 (差は5)

ここまでザックリと、数字を上げました。
どの数字も、アレンジのルートを考える時に必要となるので、頑張って覚えて下さい。


アレンジ記事へのリンク


ダーツアレンジの成功率を上げる考え方 シングルアウト32〜42

ダーツアレンジの成功率を上げる考え方 シングルアウト入門編

ダーツアレンジの成功率を上げる考え方 ブルからのアレンジ

ダーツアレンジの成功率を上げる考え方 ミスした時の保険

ダーツアレンジの成功率を上げる考え方 マスターアウトの場合

以上、「【ダーツアレンジ覚え方】負けない為の重要ポイントまとめ」でした。